『文化財としてのガラス乾板』紹介文掲載

「朝日新聞(大阪版)(夕刊)」(2017年7月12日)にて、『文化財としてのガラス乾板』の紹介文が掲載されました。


文化財としてのガラス乾板

文化財としてのガラス乾板 写真が紡ぎなおす歴史像

久留島典子・高橋則英・山家浩樹 編

定価4,104円(本体3,800円)

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