基礎学から文芸・教養書までを刊行する総合出版社。
新刊書籍
並べ替え
| 商品画像 | 書名- |
|---|---|
2012年1月 刊行 ISBN:978-4-585-22026-8 戦乱の時代に、ただひとり海外貿易の重要性に着目し、アジアに冠たる海洋国家の建設を目指した清盛。現代に通じる国際感覚と経済観念をもち、壮大な構想のもとに日本を変えようとしたその生き様とは? 企業人、プロジェクトリーダー必読の書。... 定価1,680円(本体1,600円) |
|
2012年1月 刊行 ISBN:978-4-585-20008-6 古今東西の文献を渉猟し、領域を横断する浩瀚な「知」の世界を築き上げた南方熊楠。 近年の網羅的な資料調査により浮かび上がってきた熊楠の実像を総合的に捉えるエンサイクロペディア。... 定価10,290円(本体9,800円) |
|
2012年1月 刊行 ISBN:978-4-585-03244-1 自筆短冊や句集影印も多数カラー掲載。 これからの星布研究の基礎資料。 定価4,200円(本体4,000円) |
|
葉隠に学ぶ心技体 2012年1月 刊行 ISBN:978-4-585-21512-7 より速く、より高く、より強く!! 錬成刻苦の日々を重ねて、全身全霊勝負に挑む 激闘、死力を尽くせば感動の嵐澎湃(あらしほうはい)として起こる! 忘れがたき、なでしこJAPANに続け!日本! 清く正しく強くあれ!にっぽん! 2012年オリンピック年に甦れ日本!... 定価1,050円(本体1,000円) |
|
わが歩み来し道 2012年1月 刊行 ISBN:978-4-585-28502-1 人生は、別れ道の連続である。そこで、いかに賢明な選択を行なうか。 文法研究の第一人者にして日本語ブームの火付け役、多くの辞典を手がけ、日本語研究・国語教育に生涯を捧げてきた一方で、大学における教育・管理 運営等に全力を注いできた著者が、二足の草鞋の人生をふり返る。... 定価3,780円(本体3,600円) |
|
北京故宮の至宝、その真実 2011年12月 刊行 ISBN:978-4-585-27011-9 北宋、開封の都を描いたとされる中国屈指の名画「清明上河図」。 来歴、作者、描かれている情景と時代、後世に与えた影響…。その作品のすべては深遠な謎と波乱に満ちたストーリーに満ちている。 鑑賞の方法から作品成立の裏側まで、知られざる名画を味わい、愉しむ。... 定価1,365円(本体1,300円) |
|
そして輝きの残照 2011年12月 刊行 ISBN:978-4-585-27005-8 「清明上河図」が後世の画巻美術に与えた影響を考察するとともに、「政治的に無能で国民の怨嗟の声をあびた」とされる皇帝徽宗の評価を再検討する。 好評を得た『「清明上河図」をよむ』、待望の続編、遂に刊行!... 定価4,725円(本体4,500円) |
|
2011年12月 刊行 ISBN:978-4-585-20012-3 低迷する経済の影響を受け、図書館も経費や人員の削減、事業規模の縮小を迫られている。 限られた人材を活用し、情報提供サービスの質を落とさないためにはどうすればよいのか―企業内専門図書館を対象とした考察をもとに、「情報専門職」の養成と教育訓練の今後のありかたを提示する。... 定価5,040円(本体4,800円) |
|
文学・思想にみる伝播と再創 2011年12月 刊行 ISBN:978-4-585-29024-7 通時的かつ多角的な観点から中国文化の伝播と再創の諸相を論究、漢字・漢文文化圏の相互影響下に形成された東アジアの学術文化史を再構築することで、世界史上における東アジア文化の特質を捉えなおす。... 定価10,290円(本体9,800円) |
|
暗黒のかなたの光明 2011年12月 刊行 ISBN:978-4-585-23013-7 1970年頃、梅棹忠夫が構想し、ついに完成させられなかった書物がある。 そこには、文明学者・梅棹が想定する〈人類の未来〉が描かれるはずであった。 残された当時の資料、対談記録を現代の目で読みとき、幻の著作の全貌に迫る。... 定価1,890円(本体1,800円) |



















