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遊学叢書 13
トウコクソウセキドクリツノセイシン
小澤勝美 著
定価 3,150円 (本体3,000円) 品切れ
日本の古代には,どんな外国語が渡来していたのか,そして当時の人々はそれにどう対処したのか,を全体のテーマとするユニークな書である。その時々に日本人にはどのくらい語学力があったのかを念頭に置きながら,古代資料を駆使して奈良平安時代の外国語にかかわる諸問題に迫る。
遊学叢書
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梅棹忠夫の「人類の未来」
梅棹忠夫 著/小長谷有紀 編
定価1,890円
王朝から「国民国家」へ
楊海英 編
定価2,100円
朝彦親王伝
徳田武 著
定価5,040円