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遊学叢書 15
リュウリショウ
松本寧至 著
定価 2,625円 (本体2,500円) 在庫あり
古代から現代まで、日本人が愛し続けてやまなかったものは、真実と虚構のあいだに漂う流離の美だったろう。「流離の女人たち」、『奥の細道』の謎、『蜘蛛の糸』や『杜子春』は、芥川龍之介の就職運動の結果だった、など…。著者会心のエッセー集!
遊学叢書
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榎本星布全句集
小磯純子 編
定価4,200円
「清明上河図」と徽宗の時代
伊原弘 編
定価4,725円
『誹諧絵文匣』注解抄
加藤定彦 編著
定価8,400円