哲学・宗教・民俗
国体はどのように語られてきたか
歴史学としての「国体」論
小林敏男 著
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-22228-6
日本人は、「日本」という国家のありようを、いかに考え、論じてきたか―
定価:3,850円
(本体 3,500円)隠れキリシタンの布教用ノート 吉利支丹抄物
影印・翻刻・現代語訳
大塚英二 編
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-22230-9
日本文化に多大な影響を与えた異文化接触の実際を伝える貴重資料!
定価:11,000円
(本体 10,000円)ユーラシアのなかの宇宙樹・生命の樹の文化史
山口博 監修/正道寺康子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22694-9
聖樹を核とするユーラシアの文化回廊を描く
定価:3,080円
(本体 2,800円)醍醐寺霊宝館特別展図録 水晶宝龕入り木造阿弥陀如来像
水晶中の小宇宙
総本山醍醐寺 監修/副島弘道 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-27050-8
定価:660円
(本体 600円)火葬と両墓制の仏教民俗学
サンマイのフィールドから
岩田重則 著
刊行年月:2018年7月
ISBN:978-4-585-22212-5
お墓がふたつに分かれた理由―
それは、西方の墓場を歩むことで紐解かれる
それは、西方の墓場を歩むことで紐解かれる
定価:6,600円
(本体 6,000円)