新刊書籍

儒教思想と絵画

儒教思想と絵画

東アジアの勧戒画
水野裕史 編
刊行年月:2022年6月
ISBN:978-4-585-32517-8
人びとの思想や生活において、
絵画はどのように機能し、展開していったのか―
定価:3,520円
(本体 3,200円)

坂口安吾大事典

坂口安吾大事典

安藤宏・大原祐治・十重田裕一 編集代表
刊行年月:2022年6月
ISBN:978-4-585-20079-6
「偉大なる落伍者」安吾の、あらたな作家像。
定価:15,400円
(本体 14,000円)

中世東国日蓮宗寺院の地域的展開

中世東国日蓮宗寺院の地域的展開

佐藤博信 著
刊行年月:2022年5月
ISBN:978-4-585-32016-6
中世社会の構造と特質をとらえる
定価:13,200円
(本体 12,000円)

史学科の比較史

史学科の比較史

歴史学の制度化と近代日本
小澤実・佐藤雄基 編
刊行年月:2022年5月
ISBN:978-4-585-32017-3
私たちの社会と歴史との関係のあり方はどのように形作られてきたのか。その淵源を探る
定価:7,700円
(本体 7,000円)

日本中世の課税制度

日本中世の課税制度

段銭の成立と展開
志賀節子・三枝暁子 編
刊行年月:2022年5月
ISBN:978-4-585-32516-1
日本中世の「公共事業」を支えた税制を探る
定価:3,080円
(本体 2,800円)

歌う民衆と放歌高吟の近代

歌う民衆と放歌高吟の近代

放歌民衆から唱歌・軍歌を歌う国民へ
永嶺重敏 著
刊行年月:2022年5月
ISBN:978-4-585-37003-1
歌うことが「罪」だった時代―
定価:3,850円
(本体 3,500円)

近代中国美術の辺界

近代中国美術の辺界

越境する作品、交錯する藝術家
瀧本弘之・戦暁梅 編
刊行年月:2022年5月
ISBN:978-4-585-32515-4
知られざる、東アジア美術交流史
定価:3,850円
(本体 3,500円)

中世神道入門

中世神道入門

カミとホトケの織りなす世界
伊藤聡・門屋温 監修/新井大祐・鈴木英之・大東敬明・平沢卓也 編
刊行年月:2022年4月
ISBN:978-4-585-31006-8
ダイナミックな発展を遂げた中世日本の神道がわかる、初のガイドブック!
定価:4,180円
(本体 3,800円)

入門 中国学の方法

入門 中国学の方法

二松學舍大学文学部中国文学科 編
刊行年月:2022年4月
ISBN:978-4-585-30005-2
「文化の宝庫」を学ぶために
定価:1,760円
(本体 1,600円)

北条義時の生涯

北条義時の生涯

鎌倉幕府の草創から確立へ
菊池紳一 監修/北条氏研究会 編
刊行年月:2022年4月
ISBN:978-4-585-32014-2
定価:3,080円
(本体 2,800円)

千曲川のほとりにて

千曲川のほとりにて

二十歳代 詩作ノート
竹本忠雄 著
刊行年月:2022年4月
ISBN:978-4-585-39509-6
『未知よりの薔薇』は、どこから生まれたか?
狂熱の孤独と意志につらぬかれた、若き日の詩人の自画像。
定価:2,200円
(本体 2,000円)

杜甫研究年報 第五号

杜甫研究年報 第五号

日本杜甫学会 編
刊行年月:2022年4月
ISBN:978-4-585-39445-7
定価:2,200円
(本体 2,000円)

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