アジア遊学

東アジアにおける知の往還

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館・高麗大学校グローバル日本研究院 共編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32501-7
東アジアにおける知の動態を明視する
定価:3,080円
(本体 2,800円)

東アジアの歌と文字

真下厚・遠藤耕太郎・波照間永吉 編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32500-0
声から文字へ、文字から声への往還
定価:3,080円
(本体 2,800円)

ポストコロナ時代の東アジア

新しい世界の国家・宗教・日常
玄武岩・藤野陽平 編
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22719-9
未知の脅威に向き合い、新しい世界を切り拓くための指標を提示!
定価:3,080円
(本体 2,800円)

中世日本の茶と文化

生産・流通・消費をとおして
永井晋 編
刊行年月:2020年9月
ISBN:978-4-585-22718-2
定価:3,080円
(本体 2,800円)

仏教の東漸と西漸

荒見泰史 編
刊行年月:2020年9月
ISBN:978-4-585-22717-5
言語・思想・政治にみる宗教の伝播と変容
定価:3,080円
(本体 2,800円)

酔いの文化史

儀礼から病まで
伊藤信博 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22716-8
東西飲酒文化の深層に迫る
定価:3,080円
(本体 2,800円)

漢学とは何か

漢唐および清中後期の学術世界
川原秀城 編
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-22715-1
客観の学が包み込む広大な「知」の世界
定価:3,080円
(本体 2,800円)

明治が歴史になったとき

史学史としての大久保利謙
佐藤雄基 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22714-4
新しい時代はいかにして「歴史」となり、「史料」となるのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

和漢のコードと自然表象

十六、七世紀の日本を中心に
島尾新・宇野瑞木・亀田和子 編
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-22712-0
自然なるものはどのように理解され、あらわされ、再生産されてきたのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

移動するメディアとプロパガンダ

日中戦争期から戦後にかけての大衆芸術
西村正男・星野幸代 編
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-22713-7
定価:3,080円
(本体 2,800円)

アジアの死と鎮魂・追善

原田正俊 編
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22711-3
死をめぐる思想と儀礼―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

中央アジアの歴史と現在

草原の叡智
松原正毅 編
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22709-0
定価:2,640円
(本体 2,400円)

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