アジア遊学

大日本帝国期の建築物が語る近代史

過去・現在・未来
上水流久彦 編
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-32512-3
歴史的建築物は誰のものか?
定価:3,080円
(本体 2,800円)

宗教芸能としての能楽

高橋悠介 編
刊行年月:2022年1月
ISBN:978-4-585-32511-6
定価:3,300円
(本体 3,000円)

都市からひもとく西アジア

歴史・社会・文化
守川知子 編
刊行年月:2021年12月
ISBN:978-4-585-32510-9
人の営みが映し出す歴史像
定価:3,080円
(本体 2,800円)

室町前期の文化・社会・宗教

『三国伝記』を読みとく
小助川元太・橋本正俊 編
刊行年月:2021年11月
ISBN:978-4-585-32509-3
『三国伝記』とは何だったのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

古典は遺産か? 日本文学におけるテクスト遺産の利用と再創造

Edoardo GERLINI・河野貴美子 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32507-9
古典テクストが伝える人々の営為
定価:3,080円
(本体 2,800円)

資料論がひらく軍記・合戦図の世界

理文融合型資料論と史学・文学の交差
井上泰至 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32508-6
学問の対話が切りひらく新たな沃野
定価:3,520円
(本体 3,200円)

アヘンからよむアジア史

内田知行・権寧俊 編
刊行年月:2021年9月
ISBN:978-4-585-32506-2
知られざる、薬物と国家権力の関係―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

書物のなかの近世国家

東アジア「一統志」の時代
小二田章・高井康典行・吉野正史 編
刊行年月:2021年8月
ISBN:978-4-585-32505-5
王朝のすべてを志す
定価:3,300円
(本体 3,000円)

交錯する宗教と民族

交流と衝突の比較史
鹿毛敏夫 編
刊行年月:2021年7月
ISBN:978-4-585-32503-1
混沌の歴史を紐解く
定価:3,080円
(本体 2,800円)

史料が語る東インド航路

移動がうみだす接触領域
水井万里子・大澤広晃・杉浦未樹・吉田信・伏見岳志 編
刊行年月:2021年7月
ISBN:978-4-585-32504-8
定価:3,080円
(本体 2,800円)

元朝の歴史

モンゴル帝国期の東ユーラシア
櫻井智美・飯山知保・森田憲司・渡辺健哉 編
刊行年月:2021年6月
ISBN:978-4-585-32502-4
定価:3,520円
(本体 3,200円)

東アジアにおける知の往還

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館・高麗大学校グローバル日本研究院 共編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32501-7
東アジアにおける知の動態を明視する
定価:3,080円
(本体 2,800円)

おすすめ

  [詳細]
100人の作家で知る ラテンアメリカ文学ガイドブック

100人の作家で知る ラテンアメリカ文学ガイドブック

寺尾隆吉 著
定価:3,080円
(本体 2,800円)
聖徳太子信仰とは何か

聖徳太子信仰とは何か

榊原史子 著
定価:4,180円
(本体 3,800円)
ラジオの技術・産業の百年史

ラジオの技術・産業の百年史

岡部匡伸 著
定価:5,940円
(本体 5,400円)
古文書への招待

古文書への招待

日本古文書学会 編
定価:3,300円
(本体 3,000円)
twitter
サイドエリア 総合目録
ショッピングカート