アジア遊学

文化装置としての日本漢文学

滝川幸司・中本大・福島理子・合山林太郎 編
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-22695-6
日本漢文学研究の新たな展開
定価:3,080円
(本体 2,800円)

アジアとしてのシベリア

ロシアの中のシベリア先住民世界
永山ゆかり・吉田睦 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22693-2
定価:3,080円
(本体 2,800円)

ユーラシアのなかの宇宙樹・生命の樹の文化史

山口博 監修/正道寺康子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22694-9
聖樹を核とするユーラシアの文化回廊を描く
定価:3,080円
(本体 2,800円)

建築の近代文学誌

外地と内地の西洋表象
日高佳紀・西川貴子 編
刊行年月:2018年11月
ISBN:978-4-585-22692-5
建築から読むモダン日本の文学
定価:3,080円
(本体 2,800円)

アジアのなかの博多湾と箱崎

九州史学研究会 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22690-1
古代・中世において日本と異国とを結ぶ国際貿易の場となった博多湾岸の港町
定価:3,080円
(本体 2,800円)

満洲の戦後

継承・再生・新生の地域史
梅村卓・大野太幹・泉谷陽子 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22691-8
「満洲国」崩壊後の移行期の生活・経済・文化に焦点を当てる
定価:3,080円
(本体 2,800円)

日本人と中国故事

変奏する知の世界
森田貴之・小山順子・蔦清行 編
刊行年月:2018年9月
ISBN:978-4-585-22689-5
定価:3,080円
(本体 2,800円)

世界のなかの子規・漱石と近代日本

柴田勝二 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-22687-1
生誕一五〇年を超えた二人の文学者の交流・相互の影響関係と、同時代の近代日本のありようを捉えなおす―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

台湾の日本仏教

布教・交流・近代化
柴田幹夫 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-22688-8
日台双方の視点から植民地期の布教を再検討する―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

外国人の発見した日本

石井正己 編
刊行年月:2018年6月
ISBN:978-4-585-22685-7
日本発見のドラマ
定価:2,750円
(本体 2,500円)

杜甫と玄宗皇帝の時代

松原朗 編
刊行年月:2018年6月
ISBN:978-4-585-22686-4
定価:3,080円
(本体 2,800円)

中国古典小説研究の未来

21世紀への回顧と展望
中国古典小説研究会 編
刊行年月:2018年5月
ISBN:978-4-585-22684-0
定価:2,200円
(本体 2,000円)

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