アジア遊学

都市からひもとく西アジア

歴史・社会・文化
守川知子 編
刊行年月:2021年12月
ISBN:978-4-585-32510-9
人の営みが映し出す歴史像
定価:3,080円
(本体 2,800円)

古典は遺産か? 日本文学におけるテクスト遺産の利用と再創造

Edoardo GERLINI・河野貴美子 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32507-9
古典テクストが伝える人々の営為
定価:3,080円
(本体 2,800円)

室町前期の文化・社会・宗教

『三国伝記』を読みとく
小助川元太・橋本正俊 編
刊行年月:2021年11月
ISBN:978-4-585-32509-3
『三国伝記』とは何だったのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

資料論がひらく軍記・合戦図の世界

理文融合型資料論と史学・文学の交差
井上泰至 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32508-6
学問の対話が切りひらく新たな沃野
定価:3,520円
(本体 3,200円)

アヘンからよむアジア史

内田知行・権寧俊 編
刊行年月:2021年9月
ISBN:978-4-585-32506-2
知られざる、薬物と国家権力の関係―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

書物のなかの近世国家

東アジア「一統志」の時代
小二田章・高井康典行・吉野正史 編
刊行年月:2021年8月
ISBN:978-4-585-32505-5
王朝のすべてを志す
定価:3,300円
(本体 3,000円)

交錯する宗教と民族

交流と衝突の比較史
鹿毛敏夫 編
刊行年月:2021年7月
ISBN:978-4-585-32503-1
混沌の歴史を紐解く
定価:3,080円
(本体 2,800円)

史料が語る東インド航路

移動がうみだす接触領域
水井万里子・大澤広晃・杉浦未樹・吉田信・伏見岳志 編
刊行年月:2021年7月
ISBN:978-4-585-32504-8
定価:3,080円
(本体 2,800円)

元朝の歴史

モンゴル帝国期の東ユーラシア
櫻井智美・飯山知保・森田憲司・渡辺健哉 編
刊行年月:2021年6月
ISBN:978-4-585-32502-4
定価:3,520円
(本体 3,200円)

東アジアにおける知の往還

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館・高麗大学校グローバル日本研究院 共編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32501-7
東アジアにおける知の動態を明視する
定価:3,080円
(本体 2,800円)

東アジアの歌と文字

真下厚・遠藤耕太郎・波照間永吉 編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32500-0
声から文字へ、文字から声への往還
定価:3,080円
(本体 2,800円)

ポストコロナ時代の東アジア

新しい世界の国家・宗教・日常
玄武岩・藤野陽平 編
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22719-9
未知の脅威に向き合い、新しい世界を切り拓くための指標を提示!
定価:3,080円
(本体 2,800円)

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