書物学

書物学 第21巻 活字

近代日本を支えた小さな巨人たち
編集部 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-30721-1
木活字、金属活字、写植書体、そしてデジタルフォントへ―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

書物学 第20巻 追憶のサムライ

中世武士のイメージとリアル
横浜市歴史博物館 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30720-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍

編集部 編
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-30719-8
定価:1,980円
(本体 1,800円)

書物学 第18巻 蔵書はめぐる

海外図書館の日本古典籍コレクション
編集部 編
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-20718-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

書物学 第17巻 編集文献学への誘い

編集部 編
刊行年月:2019年9月
ISBN:978-4-585-20717-7
本文(テクスト)とは何か。
書物というメディアは何を伝えるものなのか。
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第16巻 特殊文庫をひらく

古典籍がつなぐ過去と未来
編集部 編
刊行年月:2019年7月
ISBN:978-4-585-20716-0
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第15巻 金属活字と近代

編集部 編
刊行年月:2019年4月
ISBN:978-4-585-20715-3
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第14巻 贋作・偽作

編集部 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-20714-6
人はなぜ、偽りの書籍を編纂するのか―
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第13巻 学問の家の書物と伝授

清原家の営為を探る
編集部 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-20713-9
蔵書から辿る知の営為
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第12巻 江戸初期の学問と出版

編集部 編
刊行年月:2018年2月
ISBN:978-4-585-20712-2
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第11巻 語りかける洋古書

編集部 編
刊行年月:2017年8月
ISBN:978-4-585-20711-5
定価:1,650円
(本体 1,500円)

書物学 第10巻 南方熊楠生誕150年

編集部 編
刊行年月:2017年3月
ISBN:978-4-585-20710-8
定価:1,650円
(本体 1,500円)

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