近刊書籍

古文書研究 第90号

日本古文書学会 編
刊行年月:2020年12月
ISBN:978-4-585-22417-4
定価:4,180円
(本体 3,800円)

アートシーンを支える

高野明彦 監修/嘉村哲郎 責任編集
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-20284-4
アートシーンの新次元をつくるデジタルアーカイブ
定価:2,750円
(本体 2,500円)

アーネスト・サトウと蔵書の行方

『増補浮世絵類考』の来歴をめぐって
小山騰 著
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-20078-9
その「本」はどこから来て、どこへ行ったのか―
定価:4,620円
(本体 4,200円)

中世和歌論

歌学と表現と歌人
中川博夫 著
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-29199-2
和歌の学理と表現、それを担う歌人たちの営為は、どのような意識・観念のもとに展開していったのか―
定価:13,200円
(本体 12,000円)

中近世移行期の文化と古活字版

高木浩明 著
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-20077-2
人々を魅了した新たなメディア
定価:16,500円
(本体 15,000円)

渤海の古城と国際交流

清水信行・鈴木靖民 編
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-22289-7
考古学・文献史学より「海東の盛国」の実態を明らかにする画期的論集
定価:15,400円
(本体 14,000円)

司書のお仕事2

本との出会いを届けます
大橋崇行 著/小曽川真貴 監修
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-20075-8
定価:1,980円
(本体 1,800円)

新彰義隊戦史

附・「彰義隊名鑑」「彰義隊文書」
大藏八郞 編
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22285-9
彰義隊史不朽の金字塔とされる山埼有信『彰義隊戦史』から百余年。
後世に残る史書とすべく子孫、研究者22名が参加。新知見を加え、写真、図版200点余を駆使して彰義隊を可視化した永久版!
定価:7,700円
(本体 7,000円)

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樋口隆一 編著
定価:4,950円
(本体 4,500円)
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