人文

酔いの文化史

儀礼から病まで
伊藤信博 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22716-8
東西飲酒文化の深層に迫る
定価:3,080円
(本体 2,800円)

名将 山本五十六の絶望

鈴木荘一 著
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-22284-2
山本は戦争回避を望みながらも、日本征服を狙ったオレンジ計画を奉じるアメリカと戦い敗れた
定価:990円
(本体 900円)

新しいナショナリズムの時代がやってきた!

加瀬英明/ケント・ギルバート 著
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-23082-3
パンデミックは危険なグローバリズムを否定する!
国家の体制も社会も、世界情勢も激変する変化に備えよう
定価:1,100円
(本体 1,000円)

書物学 第18巻 蔵書はめぐる

海外図書館の日本古典籍コレクション
編集部 編
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-20718-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

童謡・わらべうたの言葉とこころ

若井勲夫 著
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-28051-4
歌には歌詞があり、歌詞は言葉である。ということは、歌は言葉である。
定価:1,980円
(本体 1,800円)

「本読み」の民俗誌

交叉する文字と語り
川島秀一 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-23081-6
〈本〉と呼ばれるモノはいかに民俗社会と関わってきたのか
定価:3,850円
(本体 3,500円)

パンデミックと漢方

日本の伝統創薬
渡辺望 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-24012-9
漢方は日本の医学・薬学である!
新薬アビガンも漢方研究から生まれた
漢方薬の歴史が明らかにする21世紀の日本の創薬力
定価:1,650円
(本体 1,500円)

日本の建国

神武天皇の東征伝承・五つの謎
安本美典 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22281-1
『日本書紀』編纂1300年記念出版
大和朝廷と、日本国家の起源を考える
定価:1,980円
(本体 1,800円)

明治が歴史になったとき

史学史としての大久保利謙
佐藤雄基 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22714-4
新しい時代はいかにして「歴史」となり、「史料」となるのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

いつも心に音楽を

ヴァイオリニスト服部豊子自伝
服部豊子 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-27054-6
東京からウィーンへ…
定価:3,850円
(本体 3,500円)

ニコラエフスクの日本人虐殺

一九二〇年、尼港事件の真実
アナトーリー・グートマン 著/長勢了治 訳
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-22274-3
ロシア人6000人、日本人730人以上を虐殺
暴徒は尼港市を壊滅!
定価:4,180円
(本体 3,800円)

核拡散時代に日本が生き延びる道

独自の核抑止力の必要性
矢野義昭 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-23077-9
核保有は最も安く確実な抑止力
定価:1,760円
(本体 1,600円)

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