人文

女性労働の日本史

古代から現代まで
総合女性史学会・辻浩和・長島淳子・石月静恵 編
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-22235-4
歴史を担ってきた女性たち
定価:4,180円
(本体 3,800円)

日本の文化財

守り、伝えていくための理念と実践
池田寿 著
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-20064-2
過去、現在、そして未来へ―
定価:3,520円
(本体 3,200円)

権利処理と法の実務

福井健策 監修/数藤雅彦 責任編集
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-20281-3
著作権、肖像権・プライバシー権、所有権…
デジタルアーカイブをめぐる「壁」にどのように対処すべきか。
定価:2,750円
(本体 2,500円)

神功皇后と広開土王の激闘

蘇る大動乱の五世紀
安本美典 著
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-22561-4
神功皇后伝承には史実の核がある!!
定価:3,520円
(本体 3,200円)

図書館の日本史

新藤透 著
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-20067-3
日本人の隣にはいつも本があった―
定価:3,960円
(本体 3,600円)

国体はどのように語られてきたか

歴史学としての「国体」論
小林敏男 著
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-22228-6
日本人は、「日本」という国家のありようを、いかに考え、論じてきたか―
定価:3,850円
(本体 3,500円)

建築家ヴォーリズの「夢」

戦後民主主義・大学・キャンパス
高澤紀恵・山﨑鯛介 編
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-23065-6
大学を「建築」する―
定価:4,950円
(本体 4,500円)

書物学 第14巻 贋作・偽作

編集部 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-20714-6
人はなぜ、偽りの書籍を編纂するのか―
定価:1,650円
(本体 1,500円)

考古学が解く混迷の現代 オウム事件の本質

竹岡俊樹 著
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-21050-4
定価:2,200円
(本体 2,000円)

邪馬台国は存在しなかった

田中英道 著
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-23408-1
『魏志倭人伝』を疑う
定価:1,100円
(本体 1,000円)

関ヶ原合戦を読む

慶長軍記 翻刻・解説
井上泰至・湯浅佳子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22227-9
「関ケ原」の全体像の解明はすべてここから始まる
定価:6,600円
(本体 6,000円)

青空の下で読むニーチェ

宮崎正弘 著
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-21051-1
定価:990円
(本体 900円)

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