人文

パンデミックと漢方

日本の伝統創薬
渡辺望 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-24012-9
漢方は日本の医学・薬学である!
新薬アビガンも漢方研究から生まれた
漢方薬の歴史が明らかにする21世紀の日本の創薬力
定価:1,650円
(本体 1,500円)

日本の建国

神武天皇の東征伝承・五つの謎
安本美典 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22281-1
『日本書紀』編纂1300年記念出版
大和朝廷と、日本国家の起源を考える
定価:1,980円
(本体 1,800円)

明治が歴史になったとき

史学史としての大久保利謙
佐藤雄基 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22714-4
新しい時代はいかにして「歴史」となり、「史料」となるのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

いつも心に音楽を

ヴァイオリニスト服部豊子自伝
服部豊子 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-27054-6
東京からウィーンへ…
定価:3,850円
(本体 3,500円)

核拡散時代に日本が生き延びる道

独自の核抑止力の必要性
矢野義昭 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-23077-9
核保有は最も安く確実な抑止力
定価:1,760円
(本体 1,600円)

激動の世界に対処する 思考の転換5つの鍵

飯田汎 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-23074-8
千年持続社会を創る 日本文明のダイナミズム
定価:1,980円
(本体 1,800円)

続 岐点の軌跡

老いてなお岐点あり
北原保雄 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-28503-8
公私にわたる折々の記述
定価:4,950円
(本体 4,500円)

自然史・理工系研究データの活用

井上透 監修/中村覚 責任編集
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-20283-7
デジタルアーカイブはイノベーションの源泉。
多様な分野での自然科学、理工デジタルアーカイブの活用はどのような知を生み出しているのか?
定価:2,750円
(本体 2,500円)

国防態勢の厳しい現実

国防の主役たるべき国民に軍事プロが訴える自衛隊の苦しい実態
髙井三郎 著
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-23078-6
定価:1,980円
(本体 1,800円)

日中戦争の正体

中共・ソ連・ドイツにだまされた
鈴木荘一 著
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22271-2
石原莞爾ら陸軍参謀本部の早期和平論こそが太平洋戦争を避ける正しい選択だった
定価:990円
(本体 900円)

日章旗のもとでユダヤ人はいかに生き延びたか

ユダヤ人から見た日本のユダヤ政策
メロン・メッツィーニ 著/水内龍太 訳
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22260-6
人種差別をしなかった日本はユダヤ人4万人を救った!
定価:4,400円
(本体 4,000円)

知っておきたい 和食の秘密

渡辺望 著
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-23075-5
世界は和食ブーム!―ラーメン・オムライスから懐石料理まで
定価:990円
(本体 900円)

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