人文

デジタルアーカイブの新展開

時実象一 著
刊行年月:2023年3月
ISBN:978-4-585-30009-0
デジタルアーカイブの世界の鳥瞰図を示す―
定価:2,310円
(本体 2,100円)

神道の近代

アクチュアリティを問う
伊藤聡・斎藤英喜 編
刊行年月:2023年3月
ISBN:978-4-585-32527-7
中世から近代までを架橋し、新たな学知の可能性を探る
定価:3,520円
(本体 3,200円)

黄泉の国との契約書

東アジアの買地券
稲田奈津子・王海燕・榊佳子 編著
刊行年月:2023年3月
ISBN:978-4-585-32030-2
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第22巻 禅寺の学問

相国寺・両足院の知の体系
編集部 編
刊行年月:2023年2月
ISBN:978-4-585-30722-8
定価:1,980円
(本体 1,800円)

痛むだろう、指が

普玄 著/倉持リツコ 訳
刊行年月:2023年2月
ISBN:978-4-585-39021-3
愛する息子が自閉症だった。深い霧の中で光は見えるのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

文学から環境を考える エコクリティシズムガイドブック(オンデマンド版)

小谷一明・巴山岳人・結城正美・豊里真弓・喜納育江 編
刊行年月:2023年1月
ISBN:978-4-585-89080-5
人間と自然・環境をめぐる問題を考えるため、いま、文学に、人文学に何が出来るのか
定価:3,080円
(本体 2,800円)

もやもや日本近代美術

境界を揺るがす視覚イメージ
増野恵子・安松みゆき・河田明久・志邨匠子・瀧井直子・奥間政作・石井香絵 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-37004-8
誰が作ったのか? 何を描いたのか? どこで作られたのか?
何を伝えたいのか? 稼げるのか? それは「美術」なのか?
……「美術」って何だ??
定価:5,280円
(本体 4,800円)

呪術と学術の東アジア

陰陽道研究の継承と展望
陰陽道史研究の会 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-32524-6
定価:3,300円
(本体 3,000円)

書物学 第21巻 活字

近代日本を支えた小さな巨人たち
編集部 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-30721-1
木活字、金属活字、写植書体、そしてデジタルフォントへ―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

見る・知る・考える 明治日本の産業革命遺産

日本と世界をつなぐ世界遺産
岩下哲典・藤村泰夫 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-32023-4
世界遺産の見どころを徹底解説!
定価:2,640円
(本体 2,400円)

知識インフラの再設計

数藤雅彦 責任編集
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-30301-5
知識インフラとしてのデジタルアーカイブ
その制度と仕組みを考える
定価:3,520円
(本体 3,200円)

公文書管理法時代の自治体と文書管理

宮間純一 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30008-3
わたしたちの記録を継承していくために、いま、何をすべきか―
定価:6,600円
(本体 6,000円)

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