人文

英国の出版文化史

書物の庇護者たち
清水一嘉 著
刊行年月:2019年10月
ISBN:978-4-585-22251-4
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第17巻 編集文献学への誘い

編集部 編
刊行年月:2019年9月
ISBN:978-4-585-20717-7
本文(テクスト)とは何か。
書物というメディアは何を伝えるものなのか。
定価:1,650円
(本体 1,500円)

邪馬台国は福岡県朝倉市にあった!!

「畿内説」における「失敗の本質」
安本美典 著
刊行年月:2019年9月
ISBN:978-4-585-22243-9
考古学の「針小棒大」を徹底批判―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

雪の二・二六

最大の反戦勢力は粛清された
鈴木荘一 著
刊行年月:2019年9月
ISBN:978-4-585-22249-1
皇道派は米英とは不戦を堅持しソ連軍の満州侵攻に備える一
定価:880円
(本体 800円)

上海の戦後

人びとの模索・越境・記憶
髙綱博文・木田隆文・堀井弘一郎 編
刊行年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-22702-1
定価:3,080円
(本体 2,800円)

京の歴史・文学を歩く(オンデマンド版)

知恵の会 編/糸井通浩 代表
刊行年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-95160-5
〈歴史〉〈文学〉というふたつの切り口から、知らなかった京都が見えてくる
定価:3,300円
(本体 3,000円)

史料が語るノモンハン敗戦の真実

阿羅健一 著
刊行年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-22250-7
ノモンハンは大東亜戦争の縮図
定価:2,200円
(本体 2,000円)

災害記録を未来に活かす

今村文彦 監修/鈴木親彦 責任編集
刊行年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-20282-0
定価:2,750円
(本体 2,500円)

誰も語らなかった フェルメールと日本

田中英道 著
刊行年月:2019年8月
ISBN:978-4-585-27052-2
日本に魅了された画家―
定価:1,650円
(本体 1,500円)

カピタン最後の江戸参府と阿蘭陀宿

歩く、異文化交流の体現者
片桐一男 著
刊行年月:2019年7月
ISBN:978-4-585-22244-6
国内外の史・資料から往路・復路の全行程を再現
定価:6,600円
(本体 6,000円)

マックス 宇宙ステーションへ行く

犬のマックスとの科学冒険
ジェフリー・ベネット 著/マイケル・キャロル イラスト/紺野市四郎 訳/的川泰宣 序文
刊行年月:2019年7月
ISBN:978-4-585-24010-5
定価:1,980円
(本体 1,800円)

不平等ではなかった 幕末の安政条約

関税障壁20%を認めたアメリカ・ハリスの善意
鈴木荘一・関良基・村上文樹 共著
刊行年月:2019年7月
ISBN:978-4-585-22245-3
イギリスに対抗してアヘン貿易を禁じた日米の連携
定価:880円
(本体 800円)

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