日本語

日本語文字論の挑戦

表記・文字・文献を考えるための17章
加藤重広・岡墻裕剛 編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-38000-9
定価:7,700円
(本体 7,000円)

コーパスと近代日本語書き言葉の一人称代名詞の研究

近藤明日子 著
刊行年月:2021年2月
ISBN:978-4-585-28052-1
コーパスの活用により浮かび上がる近代日本語史の知られざる側面
定価:9,350円
(本体 8,500円)

真田幸弘点取百韻 翻刻と解題

玉城司・小幡伍 編著
刊行年月:2021年2月
ISBN:978-4-585-29204-3
江戸時代語の宝庫、大名の点取俳諧を翻刻した資料集
定価:9,900円
(本体 9,000円)

この本を書いたのは誰だ?

統計で探る“文章の指紋”
村上征勝 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-29198-5
文章のクセから、書き手を推定する―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

続 岐点の軌跡

老いてなお岐点あり
北原保雄 著
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-28503-8
公私にわたる折々の記述
定価:4,950円
(本体 4,500円)

龍谷大学図書館蔵 黒谷上人語燈録 元亨版 翻刻および総索引

佐々木勇 主編
刊行年月:2020年4月
ISBN:978-4-585-28050-7
宗祖法然上人の法語・消息をまとめて伝える浄土宗・浄土真宗における貴重文献『黒谷上人語燈録』。
定価:19,800円
(本体 18,000円)

日本書紀声点本の研究

鈴木豊 著
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-28048-4
『日本書紀』古写本が伝えてきたものは何か―
定価:15,400円
(本体 14,000円)

論究日本近代語 第1集

日本近代語研究会 編
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-28521-2
定価:16,500円
(本体 15,000円)

水門 第二十九号

言葉と歴史
水門の会 編
刊行年月:2020年1月
ISBN:978-4-585-22443-3
歴史文化研究の交流拠点、開港
定価:3,850円
(本体 3,500円)

漱石文体見本帳

北川扶生子 著
刊行年月:2020年1月
ISBN:978-4-585-29189-3
明治の日本語はこんなに豊かだった!『こころ』しか知らないあなたも、漱石好きなあなたも、漱石作品がもっと楽しくなる!
定価:3,080円
(本体 2,800円)

近世後期テニヲハ論の展開と活用研究

遠藤佳那子 著
刊行年月:2020年1月
ISBN:978-4-585-28047-7
日本語文法研究史を辿るための必読書!
定価:8,800円
(本体 8,000円)

国宝 漢書楊雄伝 第五十七

京都国立博物館 原本所蔵・編 /石塚晴通・上杉智英・小助川貞次 解説
刊行年月:2019年12月
ISBN:978-4-585-28046-0
定価:38,500円
(本体 35,000円)

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ローザ・カーロリ 著/大内紀彦、フィリッポ・ドルネッティ 訳
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秋山哲雄・田中大喜・野口華世 編
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(本体 3,800円)
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