日本古典文学

奈良絵本『太平記』の世界

永青文庫所蔵『絵入太平記』全挿絵影印ならびに研究
中根千絵・森田貴之 編
刊行年月:2022年3月
ISBN:978-4-585-39007-7
日本文化に多大な影響を与えた『太平記』を考えるための基礎資料
定価:55,000円
(本体 50,000円)

訳注 琉球文学 『佐銘川大ぬし由来記』『周藺両姓記事』『思出草』『浮縄雅文集』『雨夜物語』『永峰和文』

島村幸一・小此木敏明・屋良健一郎 著
刊行年月:2022年3月
ISBN:978-4-585-39009-1
定価:12,100円
(本体 11,000円)

書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍

編集部 編
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-30719-8
定価:1,980円
(本体 1,800円)

本朝文粹抄 七

後藤昭雄 著
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-39511-9
定価:3,520円
(本体 3,200円)

宗教芸能としての能楽

高橋悠介 編
刊行年月:2022年1月
ISBN:978-4-585-32511-6
定価:3,300円
(本体 3,000円)

飛鳥井家歌学の形成と展開

日高愛子 著
刊行年月:2022年1月
ISBN:978-4-585-39006-0
定価:12,100円
(本体 11,000円)

玄奘三蔵

新たなる玄奘像をもとめて
佐久間秀範・近本謙介・本井牧子 編
刊行年月:2021年12月
ISBN:978-4-585-31005-1
定価:13,200円
(本体 12,000円)

聖徳太子信仰とは何か

榊原史子 著
刊行年月:2021年12月
ISBN:978-4-585-31007-5
日本文化に多大な影響を与えた信仰の全貌をわかりやすく解説!
定価:4,180円
(本体 3,800円)

室町前期の文化・社会・宗教

『三国伝記』を読みとく
小助川元太・橋本正俊 編
刊行年月:2021年11月
ISBN:978-4-585-32509-3
『三国伝記』とは何だったのか―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

水門 第三十号

言葉と歴史
水門の会 編
刊行年月:2021年11月
ISBN:978-4-585-32461-4
歴史文化研究の交流拠点、開港
定価:3,300円
(本体 3,000円)

古典は遺産か? 日本文学におけるテクスト遺産の利用と再創造

Edoardo GERLINI・河野貴美子 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32507-9
古典テクストが伝える人々の営為
定価:3,080円
(本体 2,800円)

室町文化の座標軸

遣明船時代の列島と文事
芳澤元 編
刊行年月:2021年10月
ISBN:978-4-585-32011-1
金閣・銀閣の煌めきに隠れた「日本文化」の分水嶺を探る
定価:10,780円
(本体 9,800円)

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