日本古典文学
首里城を解く
文化財継承のための礎を築く
高良倉吉 監修/島村幸一 編
刊行年月:2021年9月
ISBN:978-4-585-32001-2
首里城を歴史的・文化的に考えるために――
定価:4,180円
(本体 3,800円)もう一度読みたい日本の古典文学
三宅晶子 編
刊行年月:2021年7月
ISBN:978-4-585-39001-5
学校で教わっていた「古典」は実はこんなに面白かった!
定価:2,640円
(本体 2,400円)創られた由緒
近世大和国諸社と在地神道家
向村九音 著
刊行年月:2021年6月
ISBN:978-4-585-31002-0
「古え」は、いかにして語られたのか―
定価:8,800円
(本体 8,000円)東アジアにおける知の往還
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館・高麗大学校グローバル日本研究院 共編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32501-7
東アジアにおける知の動態を明視する
定価:3,080円
(本体 2,800円)物語文学の諸相と展開
中野幸一 著
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-39000-8
平安文学研究の大家による提言や試論を集めた必読の一書
定価:13,200円
(本体 12,000円)真田幸弘点取百韻 翻刻と解題
玉城司・小幡伍 編著
刊行年月:2021年2月
ISBN:978-4-585-29204-3
江戸時代語の宝庫、大名の点取俳諧を翻刻した資料集
定価:9,900円
(本体 9,000円)中世和歌論
歌学と表現と歌人
中川博夫 著
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-29199-2
和歌の学理と表現、それを担う歌人たちの営為は、どのような意識・観念のもとに展開していったのか―
定価:13,200円
(本体 12,000円)

















