日本古典文学

御裳濯和歌集 全注釈並びに資料と研究

石川一 著
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-29175-6
定価:13,200円
(本体 12,000円)

文化装置としての日本漢文学

滝川幸司・中本大・福島理子・合山林太郎 編
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-22695-6
日本漢文学研究の新たな展開
定価:3,080円
(本体 2,800円)

源氏物語と平安朝漢文学

長瀬由美 著
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-29173-2
交響する和と漢
定価:7,700円
(本体 7,000円)

近世戯作の〈近代〉

継承と断絶の出版文化史
山本和明 著
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-29174-9
社会の変容に出版をめぐる人びとはいかに対応したか―
定価:9,900円
(本体 9,000円)

ユーラシアのなかの宇宙樹・生命の樹の文化史

山口博 監修/正道寺康子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22694-9
聖樹を核とするユーラシアの文化回廊を描く
定価:3,080円
(本体 2,800円)

季語をさかのぼる

小林祥次郎 著
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-28045-3
風土の繊細な四季をさまざまに描き出すことばたち―
定価:3,850円
(本体 3,500円)

白居易研究年報 第19号

特集 伝奇と説話
白居易研究会 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-07097-9
伝奇・説話研究の可能性を問う
定価:5,280円
(本体 4,800円)

関ヶ原合戦を読む

慶長軍記 翻刻・解説
井上泰至・湯浅佳子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22227-9
「関ケ原」の全体像の解明はすべてここから始まる
定価:6,600円
(本体 6,000円)

変革期の社会と九条兼実

『玉葉』をひらく
小原仁 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22217-0
定価:11,000円
(本体 10,000円)

画期としての室町

政事・宗教・古典学
前田雅之 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22219-4
成熟と、動乱と―
定価:11,000円
(本体 10,000円)

秋萩帖の総合的研究

今野真二 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-28044-6
その「美」は、いつ・だれが・どのように「書」き、どう解釈されてきたのか―
定価:11,000円
(本体 10,000円)

輪切りの江戸文化史

この一年に何が起こったか?
鈴木健一 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22220-0
江戸時代って長くてわかりづらい…
250年を輪切りにすると、江戸時代が鮮やかに見えてくる!
定価:3,520円
(本体 3,200円)

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