日本史(前近代)

新彰義隊戦史

大藏八郞 編
刊行年月:2020年9月
ISBN:978-4-585-22285-9
彰義隊史不朽の金字塔とされる山埼有信『彰義隊戦史』から130年。
後世に残る史書とすべく子孫、研究者22名が参加。新知見を加え、写真、図版200点余を駆使して彰義隊を可視化した永久版!
定価:7,700円
(本体 7,000円)

ロマノフ王朝時代の日露交流

東洋文庫・生田美智子 監修/牧野元紀 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22286-6
「奇跡」の断面―最高の執筆陣と珠玉の資料による渾身の日露交流史(亀山郁夫)
定価:4,180円
(本体 3,800円)

宮本武蔵 超越のもののふ

武士道と騎士道の対話へ
竹本忠雄 著
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22287-3
武人、経政家、詩人、画家、書家―
文武両道を体現した宮本武蔵の実像に迫る
定価:3,850円
(本体 3,500円)

酔いの文化史

儀礼から病まで
伊藤信博 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22716-8
東西飲酒文化の深層に迫る
定価:3,080円
(本体 2,800円)

儒教儀礼と近世日本社会

闇斎学派の『家礼』実践
松川雅信 著
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-21056-6
「近世日本にとって儒教儀礼とは何であったのか―」
定価:11,000円
(本体 10,000円)

古代の日本と東アジア

人とモノの交流史
鈴木靖民 著
刊行年月:2020年7月
ISBN:978-4-585-22279-8
東アジアの構造はいかに形成され、展開したのか―
定価:11,000円
(本体 10,000円)

スイス使節団が見た幕末の日本

ブレンワルド日記1862-1867
横浜市ふるさと歴史財団・ブレンワルド日記研究会 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22275-0
開国・明治維新にゆれる幕末日本を外国人の目から活写した一級資料
定価:10,780円
(本体 9,800円)

古文書研究 第89号

日本古文書学会 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22416-7
定価:4,180円
(本体 3,800円)

日本の建国

神武天皇の東征伝承・五つの謎
安本美典 著
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22281-1
『日本書紀』編纂1300年記念出版
大和朝廷と、日本国家の起源を考える
定価:1,980円
(本体 1,800円)

近世大名墓の考古学

東アジア文化圏における思想と祭祀
松原典明 編
刊行年月:2020年6月
ISBN:978-4-585-22276-7
為政者の思考・観念を「墓」に探る
定価:13,200円
(本体 12,000円)

アジアの死と鎮魂・追善

原田正俊 編
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22711-3
死をめぐる思想と儀礼―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

前近代東アジアにおける〈術数文化〉

水口幹記 編
刊行年月:2020年3月
ISBN:978-4-585-22710-6
定価:3,520円
(本体 3,200円)

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