日本史(前近代)

中世醍醐寺と真言密教(オンデマンド版)

藤井雅子 著
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-83170-9
真言密教の拠点、醍醐寺は中世社会の中で如何に展開し受容されていったのか
定価:10,780円
(本体 9,800円)

古文書研究 第94号

日本古文書学会 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-32404-1
定価:4,180円
(本体 3,800円)

「訓読」論(オンデマンド版)

東アジア漢文世界と日本語
中村春作・市來津由彦・田尻祐一郎・前田勉 共編
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-83184-6
東アジアから「訓読」を読み直す
定価:5,280円
(本体 4,800円)

室町の学問と知の継承(オンデマンド版)

移行期における正統への志向
田中尚子 著
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-89156-7
人びとは、なぜ乱世に学知を形成していったのか―
定価:11,000円
(本体 10,000円)

生産・流通・消費の近世史(オンデマンド版)

渡辺尚志 編
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-82153-3
「モノ」の動きから読み解く新たな近世史
定価:8,800円
(本体 8,000円)

続「訓読」論(オンデマンド版)

東アジア漢文世界の形成
中村春作・市來津由彦・田尻祐一郎・前田勉 編
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-88001-1
東アジアの「知」の成立を「訓読」から探る
定価:6,600円
(本体 6,000円)

「唐物」とは何か

舶載品をめぐる文化形成と交流
河添房江・皆川雅樹 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32520-8
「唐物」の文化史的意義を問い直す
定価:3,080円
(本体 2,800円)

むら人たちの生活モード

中世日本民衆生活史入門
蔵持重裕 著
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32018-0
日本中世の村・浦の姿を読み解く
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第20巻 追憶のサムライ

中世武士のイメージとリアル
横浜市歴史博物館 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30720-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

村と民衆の戦国時代史

藤木久志の歴史学
稲葉継陽・清水克行 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32522-2
定価:3,300円
(本体 3,000円)

火葬と両墓制の仏教民俗学(オンデマンド版)

サンマイのフィールドから
岩田重則 著
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-82212-7
お墓がふたつに分かれた理由―
それは、西方の墓場を歩むことで紐解かれる
定価:6,600円
(本体 6,000円)

上杉本洛中洛外図屏風の研究

桑実寺縁起絵巻と共に
小谷量子 著
刊行年月:2022年9月
ISBN:978-4-585-32020-3
数奇な運命を辿った二作品に込められた、将軍義晴・慶寿院のメッセージを読み解く
定価:9,900円
(本体 9,000円)

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