日本史(前近代)

幕末政治と開国

明治維新への胎動
奥田晴樹 著
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22221-7
近代はいかに準備されたのか―
定価:4,180円
(本体 3,800円)

画期としての室町

政事・宗教・古典学
前田雅之 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22219-4
成熟と、動乱と―
定価:11,000円
(本体 10,000円)

輪切りの江戸文化史

この一年に何が起こったか?
鈴木健一 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22220-0
江戸時代って長くてわかりづらい…
250年を輪切りにすると、江戸時代が鮮やかに見えてくる!
定価:3,520円
(本体 3,200円)

長篠合戦の史料学

いくさの記憶
金子拓 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22222-4
文献と屛風を読みこみ、戦いの真の姿を探る!
定価:5,500円
(本体 5,000円)

南岳衡山と聖徳太子信仰

阿部泰郎・吉原浩人 編
刊行年月:2018年9月
ISBN:978-4-585-21046-7
定価:7,700円
(本体 7,000円)

世界のなかの子規・漱石と近代日本

柴田勝二 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-22687-1
生誕一五〇年を超えた二人の文学者の交流・相互の影響関係と、同時代の近代日本のありようを捉えなおす―
定価:3,080円
(本体 2,800円)

古文書研究 第85号

日本古文書学会 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-22412-9
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第13巻 学問の家の書物と伝授

清原家の営為を探る
編集部 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-20713-9
蔵書から辿る知の営為
定価:1,650円
(本体 1,500円)

通史と史料の間で

石井正敏 著/荒野泰典・須田牧子・米谷均 編
刊行年月:2018年8月
ISBN:978-4-585-22204-0
虚心に史料と対峙し、地域・時代を越えて数々の卓越した業績を残した碩学の軌跡
定価:11,000円
(本体 10,000円)

火葬と両墓制の仏教民俗学

サンマイのフィールドから
岩田重則 著
刊行年月:2018年7月
ISBN:978-4-585-22212-5
お墓がふたつに分かれた理由―
それは、西方の墓場を歩むことで紐解かれる
定価:6,600円
(本体 6,000円)

遣唐使から巡礼僧へ

石井正敏 著/村井章介・榎本渉・河内春人 編
刊行年月:2018年7月
ISBN:978-4-585-22202-6
虚心に史料と対峙し、地域・時代を越えて数々の卓越した業績を残した碩学の軌跡
定価:11,000円
(本体 10,000円)

戦国武将逸話集(オンデマンド版)

訳注『常山紀談』巻一~七
湯浅常山 原著/大津雄一・田口寛 訳注
刊行年月:2018年6月
ISBN:978-4-585-95441-5
命を賭して戦った武士たちの真に迫る言葉の数々
定価:2,970円
(本体 2,700円)

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定価:13,200円
(本体 12,000円)
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五十嵐太郎・李明喜 編
定価:3,850円
(本体 3,500円)
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