日本史(前近代)

渤海の古城と国際交流

清水信行・鈴木靖民 編
刊行年月:2021年2月
ISBN:978-4-585-22289-7
考古学・文献史学より「海東の盛国」の実態を明らかにする画期的論集
定価:15,400円
(本体 14,000円)

鷹狩の日本史

福田千鶴・武井弘一 編
刊行年月:2021年2月
ISBN:978-4-585-22297-2
知られざるヒトとタカの関係史
定価:4,180円
(本体 3,800円)

古文書への招待

日本古文書学会 編
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-22277-4
過去の人びとのいとなみを読み取る
定価:3,300円
(本体 3,000円)

大嘗祭

隠された古層
工藤隆・岡部隆志・遠藤耕太郎 編
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-21057-3
「1300年の伝統」をどう捉えるか―
定価:4,180円
(本体 3,800円)

中近世移行期の文化と古活字版

高木浩明 著
刊行年月:2020年12月
ISBN:978-4-585-20077-2
人々を魅了した新たなメディア
定価:16,500円
(本体 15,000円)

古文書研究 第90号

日本古文書学会 編
刊行年月:2020年12月
ISBN:978-4-585-22417-4
定価:4,180円
(本体 3,800円)

新彰義隊戦史

附・「彰義隊名鑑」「彰義隊文書」
大藏八郞 編
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-22285-9
彰義隊史不朽の金字塔とされる山埼有信『彰義隊戦史』から百余年。
後世に残る史書とすべく子孫、研究者22名が参加。新知見を加え、写真、図版200点余を駆使して彰義隊を可視化した永久版!
定価:7,700円
(本体 7,000円)

吉田松陰と学人たち

徳田武 著
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22291-0
森田節斎、佐久間象山、久坂玄瑞、梁川星巌、月性……
定価:11,000円
(本体 10,000円)

挑発する軍記

大津雄一 著
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22292-7
「暴力」と「愛」と―
「いくさ」を描く物語はなにを我々に伝えているのか
定価:4,180円
(本体 3,800円)

江戸庶民のまじない集覧

創意工夫による生き方の智恵
長友千代治 著
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-20076-5
疫病、災害、男女関係、不妊、子育て、疾病、寿命…
定価:6,600円
(本体 6,000円)

生きるための地域史

東海地域の動態から
中村只吾・渡辺尚志 編
刊行年月:2020年10月
ISBN:978-4-585-22290-3
中近世日本、人びとは「生きる」ために、何を考え、どのように行動したのか―
定価:8,800円
(本体 8,000円)

中世日本の茶と文化

生産・流通・消費をとおして
永井晋 編
刊行年月:2020年9月
ISBN:978-4-585-22718-2
定価:3,080円
(本体 2,800円)

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