日本史(前近代)

生産・流通・消費の近世史(オンデマンド版)

渡辺尚志 編
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-82153-3
「モノ」の動きから読み解く新たな近世史
定価:8,800円
(本体 8,000円)

続「訓読」論(オンデマンド版)

東アジア漢文世界の形成
中村春作・市來津由彦・田尻祐一郎・前田勉 編
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-88001-1
東アジアの「知」の成立を「訓読」から探る
定価:6,600円
(本体 6,000円)

「唐物」とは何か

舶載品をめぐる文化形成と交流
河添房江・皆川雅樹 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32520-8
「唐物」の文化史的意義を問い直す
定価:3,080円
(本体 2,800円)

むら人たちの生活モード

中世日本民衆生活史入門
蔵持重裕 著
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32018-0
日本中世の村・浦の姿を読み解く
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第20巻 追憶のサムライ

中世武士のイメージとリアル
横浜市歴史博物館 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30720-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

村と民衆の戦国時代史

藤木久志の歴史学
稲葉継陽・清水克行 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-32522-2
定価:3,300円
(本体 3,000円)

火葬と両墓制の仏教民俗学(オンデマンド版)

サンマイのフィールドから
岩田重則 著
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-82212-7
お墓がふたつに分かれた理由―
それは、西方の墓場を歩むことで紐解かれる
定価:6,600円
(本体 6,000円)

上杉本洛中洛外図屏風の研究

桑実寺縁起絵巻と共に
小谷量子 著
刊行年月:2022年9月
ISBN:978-4-585-32020-3
数奇な運命を辿った二作品に込められた、将軍義晴・慶寿院のメッセージを読み解く
定価:9,900円
(本体 9,000円)

日本の中世貨幣と東アジア

中島圭一 編
刊行年月:2022年9月
ISBN:978-4-585-32519-2
定価:3,520円
(本体 3,200円)

対馬の渡来版経

護り伝える東アジアの至宝
横内裕人 編
刊行年月:2022年8月
ISBN:978-4-585-32518-5
東アジア文化交流の至宝の全貌を明らかにする
定価:3,520円
(本体 3,200円)

近世期百姓の土地所持意識と村落共同体

菅原一 著
刊行年月:2022年8月
ISBN:978-4-585-32019-7
定価:8,800円
(本体 8,000円)

伝達と変容の日本建築史

伝わるかたち/伝えるわざ
野村俊一 編
刊行年月:2022年7月
ISBN:978-4-585-35001-9
貴重な史資料が織りなす「かたち」と「わざ」の日本建築史
定価:3,850円
(本体 3,500円)

おすすめ商品

おすすめ

  [詳細]
機巧の文化史 異聞

機巧の文化史 異聞

村上和夫 著
定価:4,950円
(本体 4,500円)
物語る仏教絵画

物語る仏教絵画

山本陽子 著
定価:11,000円
(本体 10,000円)
日本の表装と修理

日本の表装と修理

岩﨑奈緒子・中野慎之・森道彦・横内裕人 編
定価:7,700円
(本体 7,000円)
江戸川乱歩大事典

江戸川乱歩大事典

落合教幸・阪本博志・藤井淑禎・渡辺憲司 編
定価:13,200円
(本体 12,000円)
ショッピングカート