日本史(近現代)

大宅壮一文庫解体新書

雑誌図書館の全貌とその研究活用
阪本博志 編
刊行年月:2021年5月
ISBN:978-4-585-30001-4
大宅壮一文庫、開設50周年! 文庫の全てに迫る!
定価:3,850円
(本体 3,500円)

東アジアにおける知の往還

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館・高麗大学校グローバル日本研究院 共編
刊行年月:2021年3月
ISBN:978-4-585-32501-7
東アジアにおける知の動態を明視する
定価:3,080円
(本体 2,800円)

古文書への招待

日本古文書学会 編
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-22277-4
過去の人びとのいとなみを読み取る
定価:3,300円
(本体 3,000円)

大嘗祭

隠された古層
工藤隆・岡部隆志・遠藤耕太郎 編
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-21057-3
「1300年の伝統」をどう捉えるか―
定価:4,180円
(本体 3,800円)

明治の一発屋芸人たち

珍芸四天王と民衆世界
永嶺重敏 著
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-27058-4
四天王はなぜ消えた?
定価:3,850円
(本体 3,500円)

決定版 南京戦史資料集

偕行社 編
刊行年月:2021年1月
ISBN:978-4-585-22294-1
南京戦の全貌を明らかにする最重要資料集
定価:27,500円
(本体 25,000円)

ラジオの技術・産業の百年史

大衆メディアの誕生と変遷
岡部匡伸 著
刊行年月:2020年12月
ISBN:978-4-585-22295-8
ラジオ誕生から現在までの全歴史を知る!
定価:5,940円
(本体 5,400円)

アーネスト・サトウと蔵書の行方

『増補浮世絵類考』の来歴をめぐって
小山騰 著
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-20078-9
その「本」はどこから来て、どこへ行ったのか―
定価:4,620円
(本体 4,200円)

新彰義隊戦史

附・「彰義隊名鑑」「彰義隊文書」
大藏八郞 編
刊行年月:2020年11月
ISBN:978-4-585-22285-9
彰義隊史不朽の金字塔とされる山埼有信『彰義隊戦史』から百余年。
後世に残る史書とすべく子孫、研究者22名が参加。新知見を加え、写真、図版200点余を駆使して彰義隊を可視化した永久版!
定価:7,700円
(本体 7,000円)

ロマノフ王朝時代の日露交流

東洋文庫・生田美智子 監修/牧野元紀 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22286-6
「奇跡」の断面―最高の執筆陣と珠玉の資料による渾身の日露交流史(亀山郁夫)
定価:4,180円
(本体 3,800円)

平成の大御代 両陛下 永遠の二重唱

竹本忠雄 著
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-23080-9
大御歌は天地をつらぬく一条の滝
美智子さまの御歌で水は流れはじめる
定価:1,980円
(本体 1,800円)

酔いの文化史

儀礼から病まで
伊藤信博 編
刊行年月:2020年8月
ISBN:978-4-585-22716-8
東西飲酒文化の深層に迫る
定価:3,080円
(本体 2,800円)

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ラジオの技術・産業の百年史

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岡部匡伸 著
定価:5,940円
(本体 5,400円)
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