日本史(近現代)

日本「文」学史 第三冊 A New History of Japanese “Letterature” Vol.3

「文」から「文学」へ―東アジアの文学を見直す The Path from “Letters” to “Literature”: A Comparative History of East Asian Literatures
河野貴美子・Wiebke DENECKE・新川登亀男・陣野英則 編
刊行年月:2019年5月
ISBN:978-4-585-29493-1
定価:4,180円
(本体 3,800円)

書物学 第15巻 金属活字と近代

編集部 編
刊行年月:2019年4月
ISBN:978-4-585-20715-3
定価:1,650円
(本体 1,500円)

女性労働の日本史

古代から現代まで
総合女性史学会・辻浩和・長島淳子・石月静恵 編
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-22235-4
歴史を担ってきた女性たち
定価:4,180円
(本体 3,800円)

日本の文化財

守り、伝えていくための理念と実践
池田寿 著
刊行年月:2019年3月
ISBN:978-4-585-20064-2
過去、現在、そして未来へ―
定価:3,520円
(本体 3,200円)

森林と権力の比較史

松沢裕作 編
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-22234-7
定価:7,700円
(本体 7,000円)

近代人文学はいかに形成されたか

学知・翻訳・蔵書
甚野尚志・河野貴美子・陣野英則 編
刊行年月:2019年2月
ISBN:978-4-585-20068-0
人文学という創造の系譜
定価:8,800円
(本体 8,000円)

図書館の日本史

新藤透 著
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-20067-3
日本人の隣にはいつも本があった―
定価:3,960円
(本体 3,600円)

国体はどのように語られてきたか

歴史学としての「国体」論
小林敏男 著
刊行年月:2019年1月
ISBN:978-4-585-22228-6
日本人は、「日本」という国家のありようを、いかに考え、論じてきたか―
定価:3,850円
(本体 3,500円)

ユーラシアのなかの宇宙樹・生命の樹の文化史

山口博 監修/正道寺康子 編
刊行年月:2018年12月
ISBN:978-4-585-22694-9
聖樹を核とするユーラシアの文化回廊を描く
定価:3,080円
(本体 2,800円)

アジアのなかの博多湾と箱崎

九州史学研究会 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22690-1
古代・中世において日本と異国とを結ぶ国際貿易の場となった博多湾岸の港町
定価:3,080円
(本体 2,800円)

幕末政治と開国

明治維新への胎動
奥田晴樹 著
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22221-7
近代はいかに準備されたのか―
定価:4,180円
(本体 3,800円)

満洲の戦後

継承・再生・新生の地域史
梅村卓・大野太幹・泉谷陽子 編
刊行年月:2018年10月
ISBN:978-4-585-22691-8
「満洲国」崩壊後の移行期の生活・経済・文化に焦点を当てる
定価:3,080円
(本体 2,800円)

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