図書館学

書物学 第21巻 活字

近代日本を支えた小さな巨人たち
編集部 編
刊行年月:2022年12月
ISBN:978-4-585-30721-1
木活字、金属活字、写植書体、そしてデジタルフォントへ―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

知識インフラの再設計

数藤雅彦 責任編集
刊行年月:2022年11月
ISBN:978-4-585-30301-5
知識インフラとしてのデジタルアーカイブ
その制度と仕組みを考える
定価:3,520円
(本体 3,200円)

公文書管理法時代の自治体と文書管理

宮間純一 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30008-3
わたしたちの記録を継承していくために、いま、何をすべきか―
定価:6,600円
(本体 6,000円)

書物学 第20巻 追憶のサムライ

中世武士のイメージとリアル
横浜市歴史博物館 編
刊行年月:2022年10月
ISBN:978-4-585-30720-4
定価:1,980円
(本体 1,800円)

調べ物に役立つ 図書館のデータベース

小曽川真貴 著
刊行年月:2022年8月
ISBN:978-4-585-30006-9
「ググる」の一歩先へ―
定価:1,980円
(本体 1,800円)

日米交流史の中の福田なをみ Naomi Fukuda and the History of Japan-U.S. Exchange

「外国研究」とライブラリアン “Foreign Area Studies” and the Librarian
小出いずみ 著 Izumi Koide
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-30004-5
図書館がつなぐ、知られざる日米交流史
定価:7,700円
(本体 7,000円)

書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍

編集部 編
刊行年月:2022年2月
ISBN:978-4-585-30719-8
定価:1,980円
(本体 1,800円)

市民とつくる図書館

参加と協働の視点から
青柳英治 編著
刊行年月:2021年12月
ISBN:978-4-585-30003-8
市民が参加・協働する図書館づくり
定価:2,200円
(本体 2,000円)

書物・印刷・本屋

日中韓をめぐる本の文化史
藤本幸夫 編
刊行年月:2021年6月
ISBN:978-4-585-30002-1
定価:17,600円
(本体 16,000円)

大宅壮一文庫解体新書

雑誌図書館の全貌とその研究活用
阪本博志 編
刊行年月:2021年5月
ISBN:978-4-585-30001-4
大宅壮一文庫、開設50周年! 文庫の全てに迫る!
定価:3,850円
(本体 3,500円)

新しい産業創造へ

時実象一 監修/久永一郎 責任編集
刊行年月:2021年5月
ISBN:978-4-585-20285-1
デジタルアーカイブが産業の未来を切り拓く
定価:2,750円
(本体 2,500円)

変化する社会とともに歩む学校図書館

野口武悟 著
刊行年月:2021年4月
ISBN:978-4-585-20081-9
時代ごとに変化する学校図書館。教育と図書館の相関を見る
定価:2,420円
(本体 2,200円)

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